タクシー運転手の仕事、一生懸命がんばります。


by l20e9natd5

<   2010年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧

 大阪(伊丹)空港の廃止を主張する大阪府の橋下徹知事は9日、国土交通省の成長戦略会議が伊丹空港の「フル活用」を検討していることに対し、「地元を無視した議論だ。参院選で民主党が地域主権を掲げるなら、『ウソ八百だ』と言うしかない」と批判した。

 橋下知事は府庁で報道陣に対し、「(伊丹空港の運用時間延長は)騒音問題や地域事情を知らない成長戦略会議メンバーが会議室で議論しているだけ。なぜ地元自治体の長が(メンバーに)入っていないのか」などと述べた。

違反切符を破棄、消防士逮捕=シートベルト未装着−広島県警(時事通信)
協会けんぽの後期高齢者医療費「肩代わり」案 健保連が反対行動(産経新聞)
<さっぽろ雪まつり>来場者が過去最高 11日終了(毎日新聞)
<高校授業料>滞納分を無利子で融資 厚労省が特例で(毎日新聞)
西武新宿線で運転見合わせ 作業用列車とトラック接触(産経新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-16 16:47
 鳩山由紀夫首相は8日夕、民主党の小沢一郎幹事長との同日昼の会談で、小沢氏の続投を確認したことを記者団に明らかにした。
 小沢氏が、資金管理団体の政治資金規正法違反事件で自らは不起訴となったことを踏まえ「心配を掛けた。これからも続けていいか」と続投の意向を示したのに対し、首相は「はい」と応じた。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜小沢氏を不起訴〜
【特集】話題騒然 ファーストレディー
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

施設運営理事長らを逮捕=老人ホーム10人死亡火災−業務上過失致死容疑・群馬県警(時事通信)
<薬害肝炎>被害者の3分の1が退職・転職…研究班初調査(毎日新聞)
「ここでは申し上げない」鳩山−小沢会談について首相(産経新聞)
<ダイキン>リコールの室外機 24台「修理済み」虚偽報告(毎日新聞)
<救急隊誤判断>「死亡」と引き揚げ…男性、警察で目開ける(毎日新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-15 15:41
 北方領土・国後島沖で北海道羅臼町の羅臼漁協所属のスケトウダラ刺し網漁船2隻がロシア国境警備隊のヘリコプターに銃撃された事件に関連し、第1管区海上保安本部は10日、漁船の位置情報を示す衛星通信漁船管理システム(VMS)を作動させていなかったとして、2隻の船長2人を道海面漁業調整規則違反の疑いで逮捕した。1管は日露間で定める安全操業の区域外にいたことを隠す意図があったとみて、同規則の区域外操業容疑でも捜査を続ける。

 逮捕されたのは▽第58孝丸(19トン)の船長、平藤孝幸(49)=羅臼町岬町▽第63清美丸(19トン)の船長、小島清美(50)=同町八木浜町=の両容疑者。1管は同日、両容疑者の自宅と2隻、漁船をそれぞれ所有する二つの水産会社の計6カ所を家宅捜索した。

 1管によると、両容疑者は1月29日午前8時半〜午後1時ごろ、国後島沖で操業中にVMSを作動させなかった疑い。【坂井友子】

【関連ニュース】
<事件の一報>ロシア:国境警備隊ヘリ、2漁船を銃撃 漁協「安全水域で操業」−−国後島沖
漁船銃撃:被弾の2隻、弾痕を隠す 事実を隠ぺいか
露ヘリの国後島沖2漁船銃撃:安全操業、事実上打ち切り 漁協が網回収決定
漁船銃撃:漁船が立ち入り禁止区域入り…ロシア側が反論
露ヘリの国後島沖2漁船銃撃:通信途絶、他に1隻 海保など全船調査へ

橋下知事、就任2年振り返り「家族運営は失敗だらけ」(産経新聞)
「首相は平成の脱税王」自民・与謝野氏が批判(読売新聞)
免許手放し、半年間で27人=認知機能検査きっかけ−警察庁(時事通信)
舛添氏 著書で首相の座狙う!必要な能力持つよう努力(スポーツ報知)
「裁判所も謝罪を」菅家さん冤罪の説明求める(読売新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-14 02:13
 「坂本龍馬ゆかりの地は長崎、京都だけじゃない」と山口県下関市の長府博物館は龍馬と下関の関係を物語る資料を公開、「龍馬が愛した下関」を年末までPRしている。

 寺田屋事件で共に難を逃れた長州藩士、三吉慎蔵らの支えもあって龍馬は激動の時代に大活躍。それだけに新婚時代、下関の巌流島に渡り、妻お龍と花火を楽しんだほどだ。

 龍馬コーナーには龍馬の書状(複製)や飯碗(わん)、湯飲みなど生活感漂う資料も。下関に親しみいっぱいの幕末の英雄も天国から「巌流島はよかったぜよ」。【尾垣和幸】

【関連ニュース】
坂本龍馬:妻お龍と初の合同法要…真木よう子さんも出席
坂本龍馬:ゆかりの「平成いろは丸」就航 広島
長崎まちなか龍馬館:ゆかりの品など展示 1月2日開館
注目ドラマ紹介:「新撰組 PEACE MAKER」 イケメン続々、ポップな幕末青春活劇
坂本龍馬:143年ぶりに妻お龍と再会

<オリックス・小瀬選手>自殺か キャンプ先で転落死(毎日新聞)
<普天間移設>現行案含め検討 岡田外相(毎日新聞)
「約束違反」批判の的 マニフェスト重荷? 財源不足…答弁あいまい(産経新聞)
街中で人相ピタリ 5年逃走の男逮捕(産経新聞)
東京地検の記者会見 なぜ記者クラブ以外は入れない(J-CASTニュース)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-12 17:08
 鳩山由紀夫首相は8日夜、首相官邸でパレスチナ自治政府のアッバス議長と会談した。両首脳は、イスラエルとの和平交渉の早期再開に向け、パレスチナが暴力行為の停止を続けるとともに、イスラエルが東エルサレムを含むヨルダン川西岸地区のすべての入植活動を凍結すべきだとの認識で一致した。
 また、両首脳はパレスチナの産業に対する日本独自の支援策「平和と繁栄の回廊」構想をさらに推進することを確認。首相は、国家建設に向けた制度づくりや能力開発を支援する考えを示し、「インドネシアなど東アジア諸国とともに、中東和平実現に貢献していく」と表明した。 

【関連ニュース】
パレスチナ議長が広島訪問=原爆資料館で核廃絶訴え
パレスチナ議長、7日に来日
パレスチナ議長、原爆資料館へ=広島市
和平交渉再開へ=比政府と武装勢力
「平和と繁栄の回廊」継続を=対イスラエル圧力強化も

<着服>司法書士が「過払い金」、和解書改ざんし 富山(毎日新聞)
<前原国交相>「中2の時、父が自殺した」33年後に明かす(毎日新聞)
小沢幹事長の資産総額20億円、貯金0!?…衆院議員資産報告書公開(スポーツ報知)
【中医協】DPC新係数の評価、原則4月開始(医療介護CBニュース)
<パレスチナ>アッバス議長が広島初訪問、原爆慰霊碑に献花(毎日新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-11 14:04
 95年のナトリウム漏れ事故以来、停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、経済産業省原子力安全・保安院は10日、「試運転再開に必要な取り組みが適切になされている」とする安全性評価書案をまとめた。同日開かれた専門家による「もんじゅ安全性確認検討会」が審議し、もんじゅの再開が容認される見込みだ。しかし、運転再開には、同県などが国による耐震安全性評価も求めており、再開時期はなお未定だ。

 ナトリウム漏れは試運転中に発生。旧科学技術庁は98年、動力炉・核燃料開発事業団(現・日本原子力研究開発機構)に設備改善など31項目を求めた。この対応状況を保安院が検査。「改善が適切に行われ設備の健全性が維持されている」と評価した。

 また、ナトリウム漏れ検出器の誤警報への対応遅れや屋外排気ダクトの腐食など、08年に相次いで判明した保守体制や組織風土の問題も「改善が進んでいる」とした。保安院は今後、最終確認の立ち入り検査を原子炉起動前に行う。

 同機構は今年度中の再開を目指し、段階的に出力を上げる約3年間の試運転(性能試験)を経て12年度末から本格運転に入る計画。しかし、国の耐震評価は3月以降にずれ込むとみられる。【山田大輔】

【関連ニュース】
もんじゅ:機器不具合、違反度最低の「監視」−−保安院指摘 /福井
もんじゅ:反対する県内外の市民団体、敦賀で街宣活動 /福井
クラス対抗討論会:「もんじゅ」の是非議題に−−小浜・若狭高 /福井
もんじゅ:「再開への品質整備」 保安院が骨子案まとめる /福井
もんじゅ:原子力安全委・鈴木委員長、きょう初視察 再開判断へ /福井

【中医協】歯科初再診料の引き上げを了承(医療介護CBニュース)
山本病院元理事長、6日再逮捕へ=不要手術で患者死亡−業過致死容疑・奈良県警(時事通信)
日航のハイチ支援 ツイッター後押し(産経新聞)
さっぽろ雪まつり 週末を迎え観光客や市民でにぎわう(毎日新聞)
<住基ネット>来年度は離脱せず…名古屋市長、半年かけ検討(毎日新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-10 13:41
 明治時代に製糸業の町として発展した長野県須坂市で、まゆを使ったひな人形づくりがピークを迎えている。染色したまゆを一つひとつ、丁寧に張り合わせて作った手乗りサイズの人形だ。市内の美術館や博物館などで販売する予定。
 ひな人形を制作しているのは「信州須坂まゆアートの会」の会員15人。2003年から、えとの人形づくりを始め、ひな人形は5年ほど前から作っているという。よりかわいらしい人形にしようと、これまで試行錯誤を繰り返してきた。男びなと女びなのほかに、三人官女や五人ばやしの人形もあり、1体500円で販売する。
 男びなと女びなの着物はそれぞれ3種類で、好みの色を選ぶことができる。着物は3色のまゆをずらして張り合わせ、色目を表現した。扇子などの小物もまゆや生糸で作るこだわりようだ。
 会員の丸山ヒロさん(71)は「最後に顔を描き入れ、仕上がっていくのがうれしい」と話す。「この頃は、手作りを見抜く時代。まゆ人形は手が掛かるけれど、そこがいいのかな」と人気の理由を考える。最近の悩みは、再来年のえと「辰」のまゆ人形をどうやって作るかだ。 

山本病院元理事長ら逮捕=肝腫瘍摘出で患者死亡−業過致死容疑・奈良県警(時事通信)
五輪招致活動報告書が判明 知事、61委員と交渉 深い関係築けず(産経新聞)
小沢氏進退で駆け引き…民主、党内抗争の兆し(読売新聞)
参院代表質問 首相、新たな移設先選定を強調 普天間問題(毎日新聞)
代表質問参院でもスタート 首相、小沢氏の国会招致「小沢氏が判断」(産経新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-09 18:15
 民主党の小沢一郎幹事長の現・元秘書3人が摘発された政治資金規正法違反事件。検察当局は近年、「政治とカネ」の不正行為について規正法を積極的に適用する傾向を強めている。政界捜査で規正法違反は形式的に法規に違反しているだけの「形式犯」と軽視されがちだったが、情報公開の流れが強まる中、動機に悪質性があるケースは事実上の「実質犯」とみているからだ。

 規正法は昭和23年に議員立法で成立。政治腐敗防止のため、国民に政治資金の監視を委ねようという趣旨だった。しかし、検察当局による政界捜査では長年、「カネの趣旨」を問う実質犯の贈収賄を重視する傾向が強く、規正法の適用には消極的だった。

 契機となったのは、平成4年の金丸信・元自民党副総裁(故人)の5億円ヤミ献金事件。当時量的制限違反の最高刑が20万円ということもあり、本人の事情聴取などを行わず略式起訴で決着させたことが国民の批判を浴び、罰則強化や献金の公開基準引き下げを盛り込んだ6年の大幅な法改正につながった。政党助成法も施行され、政治資金に税金が使われるようにもなり、国民の目も厳しくなった。

 規正法で最も重い虚偽記載罪の罰則は、禁固5年以下100万円以下の罰金で、単純収賄罪の懲役5年以下と比べても微罪とはいえない。検察幹部は「国民の意識が変わり、情報公開が社会のルールとなって規正法の重要性が高まった」と話す。

 一方で、全国で約7万もある政治団体の会計処理を一つひとつチェックすることは困難だ。検察当局は摘発に際し、動機や悪質性を基準にしてきた。

 15年に初めて規正法違反容疑だけで逮捕された坂井隆憲前衆院議員は「わいろに近い性格」を持ったヤミ献金を隠し、隠蔽(いんぺい)工作を会計責任者に指示していたことが、悪質と判断された。また、昨年3月の西松建設事件では「裏の金」を「表の金」に偽り、東北地方の公共工事受注を期待したものだったとして、小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規被告(48)が逮捕、起訴された。

 今回の事件でも、4億円もの原資不明の資金を隠すために偽装工作を行うという悪質性が問われた。

 検察幹部は「収支報告書は国民が選挙で投票する際の重要な判断材料となる。その収支報告書に虚偽の記載をすることは国民を欺く行為で事実上の実質犯といえる。『形式犯だ』と言い切る政治家だけが分かっていない」としている。(上塚真由)

【関連記事】
小沢氏不起訴 “次の舞台”は検察審査会 申し立て検討し起訴も
鳩山首相、小沢氏の監督責任「よく分からない」
野党3党に渦巻く落胆と怒り 「政治責任」をなお追及へ
小沢氏を「嫌疑不十分」で不起訴に 刑事責任追及は困難と判断
石川議員ら3人を政治資金規正法違反で起訴

石原知事、民主2トップに「不愉快、不可解」(産経新聞)
【視点】山本病院事件 聴取拒否 「故意」立証難しく(産経新聞)
宝くじ販売所に強盗、奪ったのは現金50万(読売新聞)
<桜島>火山活動が活発化 1月に爆発的噴火131回(毎日新聞)
収賄容疑で福岡県元副知事を逮捕、県町村会から100万円(産経新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-09 00:44
 気象庁は1日夕、東京23区・多摩地域など関東甲信地方の各地に大雪注意報を発表した。日本の南海上にある低気圧が発達しながら東に進む影響で、1日夜から2日未明にかけて大雪となる所があり、東京23区でも2日午前6時までに3〜5センチの雪が降る見込み。気象庁は路面の凍結などに注意を呼び掛けている。

【関東甲信に大雪注意報】現在全国に出ている警報・注意報

 気象庁によると、大雪注意報の対象は他に群馬、栃木、埼玉、山梨各県の全域と神奈川県西部、長野県中部・南部。2日午前6時までの降雪量は多い所で▽山梨県30センチ▽関東北部、埼玉県秩父地方、神奈川県西部、長野県15〜20センチ▽関東南部の平野部10センチ−−の見込み。【福永方人】

【関連ニュース】
【関東甲信に大雪注意報】これからの1時間、全国の降水短時間予報
【関東甲信に大雪注意報】随時更新、衛星からの雲画像
【関東甲信に大雪注意報】随時更新 実況天気図
【大雪注意報】関東甲信のお天気概況
【関東甲信に大雪注意報】全国のお天気概況

センター追試開始 例年より1週間遅れ(産経新聞)
名古屋ひき逃げ 運転の男を逮捕 危険運転致死容疑など(毎日新聞)
長妻厚労相が在宅介護を体験、コストの在り方にも言及(医療介護CBニュース)
<雑記帳>トラフグの皮で美肌プリン開発 別府のホテル(毎日新聞)
北海道知事「事実なら強く抗議」=国後沖銃撃(時事通信)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-08 05:18
 ■冷めそうもない中小出版社の情熱

 「今ほど社会を変えていくことを、求められている時期はない。知識や情報をまとめ、どういう立場で社会に訴えていくのか。出版が社会的な機能として注目を浴びる」。「第25回梓回出版文化賞」(社団法人出版梓会主催)の表彰式で、同賞を受賞した合同出版(東京都千代田区)の上野良治社長は、出版活動の役割や誇りについて思いを語った。

 同賞は、専門書を中心とした中小出版社でつくる出版社団体が、いわば“身内”の出版社を表彰する珍しい賞。年間5点以上の出版活動を10年以上続ける中小出版社に贈られる。

 合同出版は昭和30年に創設され、生命と環境の問題を中心に出版してきた。今回、「イラク米軍脱走兵真実の告発」「原爆詩集8月」などの戦争と平和に関する硬派な問題を、子供にも分かりやすい表現で鋭く追求したことが評価された。上野社長は「お袋が一番喜んでおり、親孝行ができた」とも述べ、受賞を素直に喜んでいた。

 特別賞には筑波書房と七つ森書館、第6回新聞社学芸文化賞にこぐま社が選ばれた。

 筑波書房の鶴見治彦社長は「食料や農業は人間が生きていく上で重要なものと考えながら出版している。(亡き)父に報告したい」、七つ森書館の中里英章社長は「スタッフ共々、長年の苦労が報われた。“平和で持続的な未来へ”を理念に出版活動を行ってきた。読者の方に支えられている」と話した。

 こぐま社の佐藤英和会長も「この賞をもらいたいと思っていました。すごくうれしいです。幼い子供が、もう1回もう1回と言うような本を出版したい」と出版活動への思いと喜びを伝えた。

 出版業界は本の売り上げが年々減少し、厳しい経営を強いられている。だが、中小出版社の経営者の情熱はまだまだ冷めそうもない。(山口知宏)

免許証不正取得で追送検=代行運転バイトの元市役所職員−群馬県警(時事通信)
「普天間」打開へ直談判 米国務次官補 小沢氏の腹探る(産経新聞)
「帰化で対応を」=外国人参政権付与に反対−亀井担当相(時事通信)
「日本語大賞」に小学生ら4作品=言葉の力再発見、第1回表彰式(時事通信)
<「タミフル」事件>個人輸入代行業者4人を釈放 大阪府警(毎日新聞)
[PR]
by l20e9natd5 | 2010-02-07 07:04